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たまには、酒の肴でも。。。


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酒の肴

だんだん暑くなってきました。
夜は、水割り(焼酎)がおいしい季節です。

酒の肴といえば高級な料理がいいのですが、
たまには、安い食材を美味しくしてみましょう。

s-鶏肉

鶏肉ステーキ風 酒のあて

【材料】
鶏の胸肉 200g(1枚)  たぶん100円程度
サニーレタス 1/8個   たぶん 20円程度
ごま油   少々
塩 胡椒  少々
マヨネーズ or ドレッシング 少々

【作り方】
1.鍋に湯を大量に沸かす。
2.沸騰したら、鶏肉を丸まま入れて10分間強火で茹でる。
3.10分たったら、鶏肉を取り出す。
4.灰汁を洗って、鶏肉を冷やす。
5.鶏肉を適当な大きさに切る。(1cmぐらいがステーキ風)
6.フライパンに ごま油を入れて加熱する。(フライパンの底に5mm程度のごま油)
7.鶏肉に塩胡椒をふる。(好みに応じて適当に)
8.フライパンの温度が上がったら、鶏肉を炒める。
9.こげ色がついたら、取り出して皿に盛付ける。
10.サニーレタスを皿に盛る。
11.サニーレタスにマヨネーズを適量かける。

鶏肉は、茹でてあるので、中まで火が通っています。
脂肪分も抜けてくれるかもしれません。
固めのものにしたい場合は、長めに炒めます。
さらに、ステーキ気分を味わいたい場合には、
サラダ油で炒めて、塩胡椒を少なめにして、
市販のステーキのたれを使うといいでしょう。

鶏肉は安いのですが、筋肉になりやすいと聞いたことがあります。
実際は、どうかわかりませんが 脂肪分を除いた鶏肉は、
メタボ対策にもいいかもしれません。






鶏肉
鶏肉はニワトリの肉のことである。
もっとも代表的な家禽である鶏は鳥肉の代名詞的存在であり、
単に鳥肉といえば鶏肉をさすことが多い。
牛肉、豚肉と並んで日本で日常的に食用にされる肉のひとつ。
中部地方の一部、関西地方、九州地方では「かしわ(黄鶏)」とも呼ばれる。
「かしわ」とは本来褐色の羽色の日本在来種のニワトリだが、
それが鶏肉一般の名称に用いられるようになった。

新鮮なニワトリの肉でもカンピロバクターによる食中毒を
引き起こすことがあるため生食には向かない。

胸肉
脂肪が少なく、調理法によってはパサパサした食感になる。
もも肉に比べて価格が安い。蒸し物などに向く。

食感を変えたい場合 には、鶏肉を切った後で、
とき玉子に肉を入れてから焼くといいでしょう。
早めに焦げ色がつくので、マイルドな感じになります(たぶん)。



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


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家族構成は、大学生の長女、社会人1年生の次女、小学5年生の長男と、奥さまと、ぱぱ。ネコがいなくなちゃった。
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そして外でもハプニング続出...。
写真と文章で、日々を綴ります。。。

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